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派生アーティストについて

年の瀬も押し迫り、レコード大賞、年忘れにっぽんの歌、紅白歌合戦と、大型の音楽番組が続きます。こちらをご覧いただいているみなさま、どのような年末をお過ごしでしょうか。

さて、以前「選抜アーティスト」の定義をお知らせしたときに、「ユニットの一部のメンバー、そのアーティストが結成したコラボレーション・企画ものなどは出題される場合もあります」と説明しました。では、100組のアーティスト以外にどのようなアーティストが出題される可能性があるのか、ここで詳しくお知らせします。今大会ではこのようなアーティストたちを「派生アーティスト」と呼ぶことにします。

・ソロアーティストの場合
 - そのソロアーティストが恒常的に、または一時的に参加している(していた)ユニット(企画ユニットも含む)

・ユニットアーティストの場合(恒常的なものでも一時的なものでも)
 - そのユニットの一部または全部のメンバーが、別のソロアーティストまたはユニットと結成したユニット
 - そのユニットの一部のメンバーによるソロアーティスト活動またはユニット活動

一例を挙げます。以下のアーティストはすでに選抜アーティストからもプレイヤー選抜候補からも外れているため、今大会では出題されることはありません。

 選抜アーティストに「遊助(上地雄輔)」→「羞恥心」は出題される可能性がある
 選抜アーティストに「ウッチャンナンチャン」→「加納さん(南原清隆のソロ企画)」、「ポケットビスケッツ(内村光良が参加する企画ユニット)」は出題される可能性がある

なお、1組の選抜アーティストについて出題されうる派生アーティストは、大会全体を通じて「2組以下」とします。また、予選PHASE・準決勝・決勝の各段階で、派生アーティストが出題されるか否か、もしくは派生アーティストが含まれる割合については変わります。その割合は、後日、本ウェブページで発表するPHASE紹介において事前にお知らせすることにします。



次回の更新は年明けになります。それではみなさま、よいお年を。
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このページは最新情報の提供ページです。先頭記事は大会概要ではなく最新投稿記事となります。大会全体の情報はRANTRO IMPERIAL 情報ページをご覧ください。

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